
建物の上または、各項目をクリックすると施設紹介にジャンプします。


1階:事務窓口(入試広報センター、学務課、庶務課)、キャリアセンター、保健室
2階:パソコン室、階段教室、会議室
3階:学芸員課程実習室、パソコン室(2室)、講義室、教員研究室
4階:講義室、学習支援室、学生相談室、教員研究室
5階:演習室(8室)、パソコン室
6階:教員研究室

1階:大講義室
2階:大学院講義室、講義室
3階:教員研究室、地域総合研究所、カウンセリングセンター

経済学を中心とした社会科学系の専門図書をはじめとして、一般教養図書まで約21万冊の図書と国内外約550タイトルの雑誌、新聞がすべて開架式で閲覧できます。また、ビデオやCDなどAV資料やCD-ROM、インターネットによる図書検索など、マルチメディアに対応したサービスを行っています。

千葉県の歴史を経済史と経済伝承の視角から構成して展示する施設として、本学学生はもとより地域の方々にも気楽に訪れ学べる場所として、「千葉経済大学地域経済博物館」を平成22年6月1日にオープンしました。 |
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学生の休憩と掲示板のスペースには雨除けのための大きな屋根がついており、通称「O-YANE」と呼ばれています。学内の連絡事項はすべてこの掲示板に貼り出されます。 |
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学生ホール(愛称:エステリア)は、鉄骨2階建てで4方向をガラスで覆われ、2階への大きな吹き抜けとテラスを設けたモダンな建物で、平成15年11月にオープンしました。
館内には、学生食堂や多目的室、自習室、売店、ブックセンターなどが設けられ、学生の憩いの場として活用されています。

学内に2棟あるクラブハウスには全室冷暖房完備の各クラブ部屋の他、トレーニングルーム、シャワー・更衣室等を備えています。また、ミーティングルームもハウス内にあります。 |
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1号館裏には広々としたグラウンドがあり、各種団体が練習に使用しています。 |
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キャンパスの一角に千葉県有形文化財に指定されている貴重な建築物があります。旧陸軍鉄道連隊材料厰です。1908(明治41年)年の建設です。長大な煉瓦造りのアーチが10連並び、重厚さとモダンさを兼ね備えた、いかにも明治時代を彷彿させる建造物です。 |
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レンガ棟横にテニスコートが2面あります。おもに、テニス部の練習や体育実習で使用します。
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大学から車で15分ほどの若松校地にゴルフ練習場があります。ゴルフ部がおもに使用します。
大学から車で30分ほどの小間子校地に野球練習場があります。おもに硬式野球部が使用しています。 |
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千葉シティバス(轟循環)
西千葉駅←(5分)→千葉経済大学前
約15分間隔で運行
料金100円 |
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学内にはAEDが設置されています。
設置場所は、大学・短期大学部ともに1号館のロビー入口付近です。
AEDとは「自動体外式除細動器」のことで、心室細動の状態から電気ショックにより心臓の動きを取り戻すための機械です。
音声案内にしたがえば、コンピュータが自動的に心室細動かどうか調べ、電気ショックが必要かどうか決定し、電気ショックを指示してくれるため、誰でも扱うことが出来ます。
そのため、公共の場所での設置が進められており、本学園内にも学生の万が一の事故を考慮し、大学・短大・高校に各1基ずつ設置されています。 |
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千葉経済大学では、大・短合せて2,000人以上の学生・教職員が在籍しており、災害時には帰宅困難者の発生も想定されるほか、一時的な避難場所にもなりえるため、罹災者のための災害時備蓄飲料と最低限の食料をストックしています。
飲料水については、ペットボトル等により1,000リットルを確保、これは1人500mlとして2,000名分、また食料についてもひとり1食として600名分を常時保管しています。 |
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ほかに、学内に設置されている自動販売機は災害時に無料提供できるものの導入を進めるなど、災害時の学生に対するリスクマネジメントを考えています。
※これらは、父母の会及び協力企業により実現されています。
※本学の最寄の千葉市指定避難場所は轟町小学校、備蓄倉庫は稲毛消防署・弥生小学校になります。
参照: 千葉市HP |