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学科紹介

千葉経済大学は経済学部に特化した大学であり、「経済学科」と「経営学科」に分かれます。
2年次に学科選択し、本格的に経済と経営を学びます。1年次は、経済学と経営学の基本的な考え方を学びながら、好きな科目を選択できる一般教養で、専門的に学ぶための基礎をしっかり固めていきます。

何を学べるの一般教養経済学科経営学科

学生VOICE

少人数教育、単位認定、夏期講習など授業のサポートが充実しています

 商業高校の1年次に簿記検定に合格したことから簿記に興味を持ち始めました。高校時代では全商簿記2級と全商簿記会計部門1級を取得し、さらにスキルアップを目指し千葉経済大学に入学しました。
 千葉経済大学は高校時代に取得した簿記検定を単位認定してくれる制度があり、おかげで1年次から上級レベルの簿記の授業を受けることができました。さらに資格取得に関しては少人数授業や夏期講習でしっかりサポートしてくれます。
 上級生と同じ授業を受けることもあり、授業についていけるように予習・復習をする習慣がつくなど、自分自身1年でとても成長したと感じています。

学び1

S.S.さん
経営学科2年(千葉県立君津商業高等学校)

一般教養

一般教養 学びのポイント
●多彩なカリキュラム
 1年次から4年次まで学べる教養科目は、建学の精神を学ぶ「論語と社会」を始め、千葉県の経済状況をクローズアップした「千葉の経済」や、就職活動に直接役立つキャリア支援科目など、幅広い教養が身につく科目が豊富です。

●基礎学力の充実
 経済学・経営学を学習するため、また社会人となってからも重要となる基礎学力、いわゆる高校教科で言う英語、国語、数学の内容の科目が習熟度別クラスで学べます。

●2年次学科選択制度
 1年次は経済学科、経営学科を決めず、すべての1年次生が経済学や経営学双方に関する基本的な考え方や問題解決方法を身につける科目を学びます。そして、自らの適性や将来の志望をより明確に判断してもらい学科を決める「2年次学科選択制度」があります。

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経済学科
 我々の住む社会では、労働力・資本や生産された財・サービスなどの資源には限りがあり、そうした状態を「希少性」と呼びます。希少性という条件のなかで、消費者、企業、政府などのさまざまな経済主体が活動しており、各主体の行動が相互に影響を与えます。

■経済学は、以下のような問題に対する答えを与えてくれます。
● 経済主体は、どのように意思決定をするのだろうか?
● 経済主体は、どのように影響しあうのだろうか?
● 経済は、全体としてどのように動いているのだろうか?

■経済学は、お金や株という問題にとどまらず、社会的な営みに関わる全般的な問題を解決する道筋を与えてくれます。
経営学科
 経済社会における主要な主体である企業は、ヒト・モノ・カネ・情報という経営資源を使って活動をしています。
 経営学科では、企業が自らの活動を効果的かつ効率的に行うために、直面している問題を発見する方法およびその解決方法について
学びます。

■経営学は、以下のような問題に対する答えを与えてくれます。
● 各企業は、経営資源をどのように過不足なく調達するのだろうか?
● 各企業は、経営資源をどのように組み合わせれば最も効率的な活動が可能になるのだろうか?

■会計学は、以下のような問題に対する答えを与えてくれます。
● 各企業は、経営活動をどのように数字で表現するのだろうか?
● 各企業は、利益を誰にどれほど、またどのように分配するのだろうか?

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