CKU2017_digital
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33何を学べるの?キャリア別コース制の「モデル履修ステップ(カリキュラムツリー)」の設定により、学ぶ科目の順序やつながりが明確となり、効果的かつ効率的に、将来の職業に必要な資格や検定の取得につながります。資格取得支援必要となる資格(カッコ内は過去6年間の資格取得者申請数)講義との連携■ 資格取得につながる講義科目■ 資格取得奨励金制度■地方公務員採用試験(都道府県・政令指定都市)上級(5名)■地方公務員採用試験(上記以外の市区町村)(1名)公務員講座Ⅰ・Ⅱ、日本国憲法、行政法、行政学、政治学Ⅰ・Ⅱ、社会学Ⅰ・Ⅱ、国際関係論Ⅰ・Ⅱ、法学Ⅰ・Ⅱ、民法Ⅰ・Ⅱ、労働法、初級・中級ミクロ経済学、初級・中級マクロ経済学、経済政策Ⅰ・Ⅱ、財政学Ⅰ・Ⅱ など教員・学芸員■高等学校教諭1種免許状(公民)■中学校教諭1種免許状(社会)■小学校教諭2種免許状・幼稚園教諭2種免許状■学芸員日本国憲法、教職概説、情報リテラシー、教育原理、国際関係論Ⅰ・Ⅱ、教育心理学、社会学Ⅰ・Ⅱ、社会科・公民科教育法Ⅰ~Ⅳ、教育学入門、教育方法、国際経済学Ⅰ・Ⅱ、教育実習、博物館概論、民俗学 など金融・不動産■ファイナンシャル・プランニング技能士2級(5名)■銀行業務検定試験3級(7名)■宅地建物取引主任者資格試験(6名)■証券外務員一種試験(3名) ■証券外務員二種試験(8名) ■販売士検定試験2級(2名) ■販売士検定試験3級(7名)初級・中級簿記Ⅰ・Ⅱ、所得税法Ⅰ・Ⅱ、相続税法・消費税法、初級・中級ミクロ経済学、初級・中級マクロ経済学、日本経済論Ⅰ・Ⅱ、金融論Ⅰ・Ⅱ、銀行論、証券市場論、国際金融論Ⅰ・Ⅱ、ファイナンス論Ⅰ・Ⅱ、財務分析Ⅰ・Ⅱ、財務会計論Ⅰ・Ⅱ、民法Ⅰ・Ⅱ、会社法、行政法 など秘書■秘書技能検定試験1級(2名)■秘書技能検定試験準1級(9名)■秘書技能検定試験2級(22名)■ビジネス文書技能検定試験2級(13名)文章表現の基礎、文章表現、コミュニケーション講座、マナー講座、秘書学(短期大学部) など情報処理■応用情報技術者試験■基本情報技術者試験(1名)■ITパスポート試験■情報処理活用能力検定試験情報リテラシー、経営学入門Ⅰ・Ⅱ、初級簿記Ⅰ・Ⅱ、コンピュータ概論Ⅰ・Ⅱ、情報数学入門Ⅰ・Ⅱ、プログラミングⅠ・Ⅱ、ネットワーク入門、データベース入門、情報システム構築論、経営情報システム論、経営管理論Ⅰ・Ⅱ、会計制度論Ⅰ・Ⅱ など語学■TOEIC(770点1名、630点1名、535点1名)■実用英語技能検定試験2級 (1名)■中国語検定試験 (1名)英語の基礎Ⅰ・Ⅱ、教養英語Ⅰ・Ⅱ、英会話、総合英語Ⅰ~Ⅳ、上級英会話A・B、ビジネス英語Ⅰ・Ⅱ、文章表現の基礎、文章表現、中国語Ⅰ・Ⅱ など公務員税理士・会計士■公認会計士(短答式)(1名)■税理士試験(簿記論)(3名)■税理士試験(財務諸表論)(2名)■日商簿記検定試験1級 (3名)■日商簿記検定試験2級 (42名)初級・中級簿記Ⅰ・Ⅱ、工業簿記Ⅰ・Ⅱ、商業簿記答練Ⅰ~Ⅲ、工業簿記答練Ⅰ・Ⅱ、経営学・会計学特別講義A~L、会計制度論Ⅰ・Ⅱ、財務会計論Ⅰ・Ⅱ、原価計算論Ⅰ・Ⅱ、管理会計論Ⅰ・Ⅱ、会計監査論、財務分析Ⅰ・Ⅱ、ファイナンス論Ⅰ・Ⅱ、法人税法・地方税法、相続税法・消費税法、所得税法Ⅰ・Ⅱ など千葉経済大学では、在学中に本学が定める資格等を取得した学生を表彰し、奨励金(取得した資格等に応じ最高5万円)とその資格等受験に要した受験料を支給しています。対象資格等(平成28年度)国家公務員採用試験(総合職、一般職、専門職)、地方公務員採用試験(都道府県および政令指定都市)、地方公務員採用試験(前述以外の市区町村)、税理士試験、公認会計士試験、ファイナンシャル・プラニング技能士、宅地建物取引主任、実用英語技能検定(1級)※上記制度や対象資格等は年度により変更になる場合があります。

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