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大学院で修士論文の中間報告会が行われました

6月18日に、大学院修士課程の2年生による「修士論文第1次発表」が行われました。これは、執筆を進めている修士論文の中間報告にあたるものです。会計税務コースで学ぶ7名と公共政策・福祉コースで学ぶ1名の院生が、各自20分の持ち時間で発表。その後、出席した教授から改善に向けたコメントやアドバイスがなされました。今後、第2次発表は11月に、そして最終審査は2月中旬に行われます。

修士論文中間報告1

修士論文中間報告2

【発表されたテーマ】

 「所得税の譲渡所得における取得費・付随費用・譲渡費用についての考察」
 「役員退職給与についての考察」
 「相続税法における土地等の評価」
 「所得税法上の権利確定主義及び管理支配基準について」
 「事業所得等の必要経費について」
 「役員給与をめぐる税法上の諸問題について」
 「小規模宅地等特例の適用をめぐる相続税課税についての一考察」
 「所得格差の是正と教育経済学」

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